『彼女はキレイだった』のサントラ・挿入歌の紹介(Boom Boom Boom、Sometimesなど)【韓ドラOST】

2015年に韓国MBCで放送された大ヒットドラマ『彼女はキレイだった』の挿入歌(OST)を徹底紹介。真逆の成長を遂げた男女の初恋の行方を描いた感動のラブコメ作品は、音楽も大ヒットしました。

あなたはどの曲が心に残っていますか?

スポンサーリンク

『彼女はキレイだった』オリジナルサウンドトラックの曲目

01. Kim Min Seung – Boom Boom Boom
02. Zia – Sometimes
03. Kihyun [Monsta X] – One More Step
04. Soyou & Brother Su – You Don’t Know Me
05. Choi Shi Won – Only You
06. Park Seo Joon – Long Way

Kim Min Seung – Boom Boom Boom

キム・ミンスンが歌う「Boom Boom Boom」。韓国語で”クンクンクン”、日本語にすると”ドキドキドキ”という意。

Zia – Sometimes

抜群の歌唱力で人々を魅了するZiaが、胸に秘めたまま言葉に表せない恋心を歌うラブソング。

Kihyun [Monsta X] – One More Step

Monsta Xのキヒョンが歌う『あと一歩 -One More Step-』。「すべてを失っても後悔しない」と歌う熱いラブソング。

Soyou & Brother Su – You Don’t Know Me

ソユとブラザースーが歌『You Don’t Know Me』。「ずっと待ってるけど、私の気持ちをあなたはまだ知らないみたい・・・。」とく、恋のはじまりを感じさせるラブソング。

Choi Shi Won – Only You

SUPERJUNIORのチェ・シウォンが歌う『Only You -君だけだよ-』。ただの友達だったはずなのに、いつの間にか恋に落ちてしまった男の恋心を切なく歌います。

Park Seo Joon – Long Way

パク・ソジュンの歌声に惚れ込む一曲。『A Long Way』。

まとめ

以上、『彼女はキレイだった』のサントラの紹介でした。

音楽がいいとドラマの楽しさが2倍にも3倍にもなります。この作品のOST、あなたの心にどれくらい残りましたか?

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする