『ストーブリーグ』のサントラ・挿入歌の紹介(CUE SIGN、Mind など)【韓ドラOST】

2019年にSBSで制作されたドラマ『ストーブリーグ』の挿入歌(OST)を徹底紹介。ナムグン・ミン、パク・ウンビン、オ・ジョンセ、チョ・ビョンギらが出演した本作は、連続最下位のプロ野球チームを舞台に、野球経験のないGMがチーム立て直しのために奮闘するヒューマンストーリー。

あなたはどの曲が心に残っていますか?

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『ストーブリーグ』オリジナルサウンドトラックの曲目

01. Lee Won-suk – Cue Sign
02. Kevin Oh – Mind
03. Oliver – As The Cold Wind Passes
04. Kim Tae-hyun (DickPunks) – Another Day Is Passing
05. Savina & Drones – Down

Lee Won-suk – Cue Sign

Lee Won-suk(イ・ウォンソク)による「Cue Sign」。Lee Won-sukは『トップマネジメント』『愛するウンドン』『自己発光オフィス~拝啓 運命の女神さま!~』などのOSTに参加しています。

Kevin Oh – Mind

Kevin Oh(ケビン・オ)による「Mind」。Kevin Ohは『スノードロップ』『ディア・マイ・フレンズ』『D.P. -脱走兵追跡官-』『シカゴ・タイプライター』『二人の恋は場合の数』など数多くのOSTに参加しています。

Oliver – As The Cold Wind Passes

Oliverによる「As The Cold Wind Passes」。

Kim Tae-hyun (DickPunks) – Another Day Is Passing

DickPunksのKim Tae-hyun (キム・テヒョン)による「Another Day Is Passing」。Kim Tae-hyunは『エンジェルアイズ』『タッチ〜恋のメイクアップレッスン!〜』『私の人生の春の日』などのOSTに参加しています。

Savina & Drones – Down

Savina & Dronesによる「Down」。Savina & Dronesは『ただ愛する仲』『ミストレス~愛に惑う女たち~』『ハベクの新婦』などのOSTに参加しています。

まとめ

以上、人気の韓ドラ『ストーブリーグ』のサントラの紹介でした。

音楽がいいとドラマの楽しさが2倍にも3倍にもなります。この作品のOST、あなたの心にどれくらい残りましたか?

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