『皇后の品格』のサントラ・挿入歌の紹介(What Would It Be、Not Over、Low Voice など)【韓ドラOST】

2018年にSBSで制作されたドラマ『皇后の品格』の挿入歌(OST)を徹底紹介。 チャン・ナラ、チェ・ジニョク、シン・ソンロク、シン・ウンギョンらが出演した本作は、架空の現代韓国王朝を舞台に、王太后に利用されてある日突然に皇后となったミュージカル女優が放漫な若き皇帝と訳ありな王室護衛官との間に繰り広げる三角関係や、宮廷内の権力闘争に立ち向かう姿を描いた宮廷ラブロマンス。

あなたはどの曲が心に残っていますか?

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『皇后の品格』オリジナルサウンドトラックの曲目

01. Jang Deok Cheol – What Would It Be
02. Gaho – Not Over
03. Kei (Lovelyz) – Can You Hear Me
04. Jimin Park – Low Voice
05. Seo Ji An – Only One Day
06. GiRyeon – Open Ending

Jang Deok Cheol – What Would It Be

音楽バンド Jang Deok Cheol(チャン・ドク・チョル)による「What Would It Be」。”温かなあなたの気持ちを傷つけないような私だったなら良かったのに・・・”と歌う、後悔を綴った曲。Jang Deok Cheolは『まぶしくて』のOSTにも参加しています。

Gaho – Not Over

Gaho による「Not Over」。”本当の自分を取り戻すのにまだ遅くはない、終わりではないと誰かぼくに言ってくれ・・・”と歌う曲。Gahoは『梨泰院クラス』『私の恋したテリウス~A Love Mission~』『秘密の森2』『智異山』『なぜ、オ・スジェなのか』などのOSTにも参加しています。

Kei (Lovelyz) – Can You Hear Me

LovelyzのKei (ケイ)による「Can You Hear Me」。”あなたと出会った瞬間からの私の気持ちを伝えるには、愛という二文字では足りない・・・”と歌うラブソング。Keiは『オー・マイ・ビーナス』『仮面の王 イ・ソン』『リッチマン~嘘つきは恋の始まり~』などのOSTにも参加しています。

Jimin Park – Low Voice

男性ヒップホップグループBTS(防弾少年団)のJimin Parkによる「Low Voice」。

Seo Ji An – Only One Day

Seo Ji An(ソ・ジアン)による「Only One Day」。”どんどん大きくなっていく君への気持ちをどうしたらいいんだ。一日でもいいから僕に振り返っておくれ・・・”と歌う曲。

GiRyeon – Open Ending

GiRyeonによる「Open Ending」。”結末は決まっていないけど、君のことは絶対に失わない・・・”と歌う曲。GiRyeonは『タンタラ~キミを感じてる』『最強配達人〜夢みるカップル〜』のOSTにも参加しています。

『皇后の品格』のオープニング曲

『皇后の品格』のオープニング動画です。

『皇后の品格』の予告編

『皇后の品格』の予告動画です。

まとめ

以上、人気の韓ドラ『皇后の品格』のサントラの紹介でした。

音楽がいいとドラマの楽しさが2倍にも3倍にもなります。この作品のOST、あなたの心にどれくらい残りましたか?

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