『ボーイフレンド』のサントラ・挿入歌の紹介(The Day We Met、Into My Heart など)【韓ドラOST】

2019年にtvNで制作されたドラマ『ボーイフレンド』の挿入歌(OST)を徹底紹介。ソン・ヘギョとパク・ボゴムの共演が話題となったロマンチックなラブストーリーは音楽も大ヒットしました。

あなたはどの曲が心に残っていますか?

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『ボーイフレンド』オリジナルサウンドトラックの曲目

01. CHEEZE – The Day We Met
02. Lee So Ra – Into My Heart
03. Yong Jun Hyung – Don’t Hesitate
04. Eric Nam – The Night
05. O.WHEN – Flutter
06. SAya – Take Me On
07. SALTNPAPER – Take Me On
08. Baek A Yeon – Always Be With You
09. Ra. D – Fairytale
10. Seo Ji An – Good Night

CHEEZE – The Day We Met

OSTの常連、シンガーソングライターのCHEEZE(チーズ)が歌う「The Day We Met」。

Cheeze(チーズ)は『海街チャチャチャ』『スタートアップ:夢の扉』『あやしいパートナー』『サイコだけど大丈夫』などのOSTにも参加しています。

Lee So Ra – Into My Heart

韓国のソロシンガー、イ・ソラの個性的なボイスと繊細なメロディーが心地よい「Into my heart」。ダメだと思っていても次第に強く惹かれていく心を表現した曲です。

Yong Jun Hyung – Don’t Hesitate

ヨン・ジュンヒョンが歌う「Don’t hesitate」(恋を躊躇しないで)。透明感のある曲が切ない恋をクローズアップ。

Eric Nam – The Night

韓国系アメリカ人の歌手Eric Nam(エリック・ナム)が歌う「The Night」。愛する気持ちがどんどん強くなっていく様を表した曲。

O.WHEN – Flutter

シンガーソングライターのO.WHEN(オウェン)が歌う「Flutter」(ときめき)。”愛する人よ、僕のところにきて!”とやさしく歌うラブソング。

SAya – Take Me On

”あなたなしでは生きられない”と歌う熱いラブソング「Take Me On」。SAya(サヤ)は『ロマンスは別冊付録』『女神降臨』『Mine』などのOSTにも参加している人気歌手。

SALTNPAPER – Take Me On

韓国系アメリカ人のシンガーソングライター、SALTNPAPERの「Take Me On」。SALTNPAPERは『シカゴタイプライター』『嫉妬の化身』『トレーサー』などのOSTにも参加しています。

Baek A Yeon – Always Be With You

女性ボーカル Baek A Yeon(ペク・アヨン)の爽やかな歌声が心地よい「Always Be With You」。お互いになくてはならない存在であることを再認識するような熱いラブソング。

Ra. D – Fairytale

シンガーソングライターのRa.Dが歌う「Fairytale」(童話)。”童話の世界のような君との幸せな日々から目覚めたくない”というラブソング。ソフトでやさしげな歌声とメロディーが胸を打ちます。

Seo Ji An – Good Night

K-POP歌手のSeo Ji An(ソ・ジアン)による「Good Night」。”君はぼくの星、太陽、そして奇跡”と歌う美しいラブソング。

まとめ

以上、人気の韓ドラ『ボーイフレンド』のサントラの紹介でした。

音楽がいいとドラマの楽しさが2倍にも3倍にもなります。この作品のOST、あなたの心にどれくらい残りましたか?

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